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ニュース

TRX 基礎動作の進化 パート4:プランクからクロール(這う動作)へ

19/12/12

TRX基礎動作の発展についてお伝えしているシリーズの第4弾は、プランクからクロールへの発展。生命の歴史において、生き残ってきた者は皆、環境に適応し変化ができる者でした。私たちも、そして私たちの動きにも常に進化が求められます。

TRX基礎動作の進化 パート3: ランジからステップへ

19/11/07

TRX基礎動作の進化 パート3はランジからステップへ。ランジ動作は、歩行やランニング、クライミングなどの基礎にある大切な動きです。ランジによって下半身の減速を習得することで、地面を押し出し、身体を加速させ、前や後ろへと進めていくステップ動作がより効率的にできるようになります。パート3の本編では、ステップ動作のトレーニングへの取り入れ方、およびその発展方法について解説していきます。

TRX基礎動作の進化 パート2: 回旋からツイストへ

19/10/07

先月から紹介しているTRX基礎動作の進化(ヒンジからベンドへ → https://kinetikos.jp/th_gallery/evolution-of-trx-foundational-movements

TRX基礎動作の進化

19/09/19

TRXでは、人間の動きは7つのシンプルな動作に起因すると考えています。TRXトレーニングの基盤となっているTRX基礎動作。TRXのトレーナー養成コースを受講したことがある方ならこの理論を一度は聞いているはずです。

プランクを中心として、プル、ヒンジ、プッシュ、ローテーション(回旋)、スクワット、ランジの7つ。

TRXスタジオラインで究極のトレーニング体験を

17/09/12

TRX Training Japan株式会社では、ファンクショナルトレーニングの新たなプラットフォームとして、新たにTRXスタジオラインの販売を開始しました。

吊り輪を進化させた新しいトレーニングギア TRXデュオトレーナー!

16/12/01

TRX Training Japan株式会社は、体操の吊り輪を原型にした新たな自重トレーニング器具、TRXデュオトレーナーを新発売いたします。

TRXグループトレーニングコース(GTC)の開催を始めました

16/09/20

TRX Training Japanでは2016年の秋よりTRXグループトレーニングコースの開催を開始しました。このコースでは、TRXトレーニングを少人数から大人数まで複数の人数を対象にしたグループレッスンに応用いただく方法を学ぶことができます。

TRXサスペンショントレーナーの設置方法

16/08/22

TRXサスペンショントレーナーの設置方法についてご案内します。

サスペンショントレーナーを設置するのに最適な高さは、2.1mから2.7mです。設置前に必ず、アンカーポイント(サスペンショントレーナーを取り付けるポイント)が、使用者の体重をしっかり支えることのできる強度を備えていることを確認してください。

TRXファンクショナルトレーニングコースの開発秘話

16/01/22

2015年より提供が始まったTRXファンクショナルトレーニングコース。 このコースが開発された背景にはTRXならではの理由があります。 TRXの最高経営責任者であるランディ・へトリックは、かつてアメリカ海軍特殊部隊に所属していました。へき地での任務など過酷な状況下においても体力を維持し、命を守るため、必要性の中から開発されたのが、TRXサスペンショントレーナーの原型でした。
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