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TRX Bandit:ストレングスバンドを使ったトレーニングを再定義

trx bandit

レジスタンスバンド、そうあの伸び縮みするエクササイズバンドを使ったワークアウトは、どこかで一度は目にしたことがあるでしょう。(サスペンショントレーナー™のことではありません)。大きな輪っか状のものもあれば、真っ直ぐな平たいバンドもあります。中には、最初からハンドルが付属しているものもあります。

バンドにはさまざまなオプションがあり、スポーツリハビリや理学療法も含め、多種多様なトレーニング/コンディショニングに使えますが、ハンドルが最初から付いているものは使い勝手が悪いものが多く、使用方法も限られます。また、ハンドルのないレジスタンスバンドは、手で握って使用する際に、バンドが手に食い込むなどして、本来の効果を十分に発揮できません。

TRXでは、エキストラエキストラエキストラライト(XXXライト)からヘビーまで6種類の質の良いストレングスバンドを展開していますが、私たちは過去数年にわたって、このストレングスバンドをさらに活用する方法を考えてきました。優れた製品を作ること以上に、どうすればレジスタンスバンドトレーニングをより簡単に、より効果的にできるのかを自問していたのです。

問題:レジスタンストレーニングをどうやってより良くするか

ここで、ストレングスバンドトレーニングについて、私たちが好きな点と、あまり好きではない点をいくつか挙げてみましょう。

好きな点

  • 持ち運びに便利(ウエイトの代わりにもなる)
  • 張力をコントロールするため、常に筋肉が働く
  • 多種多様な用途(軽いバンドはリハビリや筋肉の活性化、ウォームアップに、長いバンドは腰に巻いてスプリンタードリルに、重いバンドはバックスクワットなどの全身運動にと、非常に汎用性が高い)
  • 全体的に素晴らしいストレングストレーニングツールである

 

好きではない点

  • バンドが手に食い込むと不快
  • バンドをうまく握れず、十分な負荷をかけることができないと、トレーニングの効果を最大限に引き出すことができない
  • 手を正しい位置に置くのが難しい

 

解決策 = TRXバンディット

bandit product

常に革新者であり続けるTRX®の創業者、ランディ・ヘトリックは、レジスタンスバンドに取り外し可能なハンドルのアイデアを思いつきました。

1) 慣れ親しんでいて、わかりやすいデザイン
2) 非常に心地よい
3)おそらく頃が最も大切ですが、取り外しが簡単

そして完成したのが、まったく新しい製品「TRX バンディット」です。

TRX バンディットがトレーニングキットの必需品である理由はここにあります。

  • ハンドルを追加することにより、今までできなかった動きや負荷調整が可能に
  • 快適性、コントロール、パフォーマンスの向上
  • 筋力、持久力、運動能力を高められる
  • 認識しやすいハンドルデザイン
  • 軽量で、小さく、ストレングスバンドと一緒にバックパックに入れることができる
  • 耐久性のある素材
  • ラバーコーティングにより、滑りにくいグリップ
  • ストレングスバンドを装着しやすい縦方向の隙間
  • ストレングスバンドはハンドルの内側に収まる

TRX バンディットを利用する際は、ストレングスバンドが伸縮する方向が、隙間が使用する方向と反対になっていることを確認してください。

insert band

TRXバンディットの製品ページはこちら →  https://trxtraining.jp/products/trx-bandit