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導入事例

医療法人藍整会 なか整形外科

リハビリテーションを治療の柱に。整形外科でのTRXスタジオライン導入。

21/01/25

今年1月8日に開院。リハビリテーションを治療の柱に置き、 一般の方や高齢者からトップアスリートまでそれぞれの目標に応じた充実のリハビリテーションを提供する整形外科クリニック。リハビリテーションスペースの一角にTRXスタジオライン ダブルサスペンションベイを導入していただきました。

おおつか整形外科

リハビリ室の一角にTRXのトレーニングスペースを設置。スポーツ競技復帰やリハビリ、介護予防等に活用。

20/11/18

高齢者からアスリートまで幅広い層へ応用できることからTRXトレーニングの導入を決定。天井へ補強工事をして、リハビリ室にていつでも使える環境を整えている。

1. TRXを導入したきっかけ・理由について教えてください。 

MAJIME LAB

効率的なスペースの活用にTRXスタジオライン サスペンションベイを導入。

20/11/04

医療の国家資格も持つ治療経験も豊富なプロのトレーナーが提供する完全オーダーメイドのパーソナルトレーニングジム。器具の収納を兼ねたより効率的なスペースの活用のために、TRXスタジオライン を導入。

1:TRXスタジオラインを導入されたきっかけ・理由は何でしょうか?

K-Fit kazz conditioning space

整形外科に併設されたコンディショニングジムで機能的トレーニングを提供。

20/10/23

横浜市にある「かず整形外科クリニック」併設のコンディショニングジム。「運動器の痛みや心体の不具合は、栄養の取り方や身体の使い方を学習するコンディショニングトレーニングをする事で改善する」という考えから、クリニック施設の隣にジムを開設。医療と連携し、TRXサスペンショントレーナー他、動作を改善するための機能的トレーニングを提供している。

LA SIESTA

一般の方向けのグループフィットネスから、デイサービスでの活用まで幅広くTRXを活用。2020年より、オンラインでのTRXレッスン提供を開始。

20/10/07

マンションの一室から始まり、TRXのグループレッスンを提供するスタジオ運営、デイサービス事業、オンラインフィットネス事業の展開と成長を続けるLA SIESTA。これまでの活用の経緯と今後の計画について代表の野田様にお話を伺いました。

1:TRXを導入されたきっかけ・理由は何でしょうか?

FASTGYM24

24時間営業のジムにてTRXトレーニングが実施できる個室ブースを設置。タブレットを活用してエクササイズを閲覧しながら自分のペースでトレーニングが可能。

20/08/26

ティップネスが手がける24時間365日使えるセルフスタイルジム、FASTGYM24では、一部店舗に設置されている半個室型のパーソナルブースにて、TRXサスペンショントレーナーをはじめとしたトレーニング器具およびTRXエクササイズを含むタブレットスタンドを導入いただいています。現在の活用状況についてFASTGYM24事業部の水口様、須澤様にお話を伺いました。